ある門について

 
自分一人で、のんびりと、過ごしている時、私は、ここ、最近は、いつも、ずっと、「彼氏とのHの時、彼氏の肛門を、どのように、攻めようか」そればかり、考えている。

私は、彼氏とのHの時、いつも、彼氏の肛門を、自分の両手の親指で、思いきり、広げて、じっくりと、観察する。
彼氏の肛門は、本当に、とても、かっこいいし、可愛いし、エロい。

そして、いつも、じっくりと、見ている、彼氏の、その肛門を、私は、自分一人で、のんびりと、過ごしている時、ここ、最近は、いつも、ずっと、頭の中に、思い浮かべながら、「Hの時、あの肛門を、どのように、攻めようか」そればかり、考えている。

彼氏と私は、一年中、いつも、Hしまくっていて、そして、さらに、内面の相性も、体の相性も、最高に、良いので、彼氏も、私も、性欲も、いつも、最高に、満たされていて、すっきりと、している。
それにもかかわらず、私は、ここ、最近、いつも、ずっと、「彼氏の肛門を、どのように、おもちゃにして、遊ぼうか」という、とても、馬鹿みたいで、幸せな欲求が、止まらない。
自分の人生が、本当に、いつも、全ての、悩みが、全く、無くて、そして、さらに、いつも、最高に、平和で、穏やかで、のんびりとしていて、幸せである、証拠かな、と思う。

今後も、永遠に、ずっと、この調子で、行こう。
そして、今後も、永遠に、いつも、無限に、超加速度的に、上昇し続ける。