自分の全てが、いつも、あまりにも、幸せ過ぎるので、いつも、暇になり過ぎて、幸せで暇過ぎて、逆に、いつも、発狂しそうで、死にそうだ。

まさか、自分が、そして、自分の全てが、ここまで、幸せになるとは、そして、幸せの状態に、自分の全てが、いつも、あまりにも、幸せ過ぎるので、いつも、暇になり過ぎて、幸せで暇過ぎて、逆に、いつも、発狂しそうで、死にそうである、という、この状態が、存在するとは、全く、思っていなかった。

しかし、全てについて、上は、永遠に、いつも、無限に、存在するので、全てについて、今の幸せの状態より、上の、幸せの状態が、永遠に、いつも、無限に、そして、それら、全てが、永遠に、いつも、無限段階的に、存在していること(それら、全てが、永遠に、いつも、(勿論、)全て、上の方向に向かって、幸せの程度によって、上下の位置が決定されて、無限段階的に、積み重ねられている、ということ)は、明らかなので、それら、全てを、すぐに、永遠に、手に入れるために、今後も、永遠に、いつも、無限に、超加速度的に、上昇し続けていって、全ての、至上の、利益と、幸せを、すぐに、永遠に、手に入れて、それら全てを、永遠に、いつも、享受し続ける。